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2011年06月23日

合戦

touzai.bmp 現在東西戦開催しておりますね。
 昨夜少し行っただけです。

 珍しく2日連続更新ですが
 東西戦に関してではなく、
 ちょっと合戦について・・・。


 ながったらしい文章になる可能性も
 なきにしもあらずなのですが、
 極力簡潔に書けたらなとは思います。

 あぁ、うん、エノアには無理かな

 ('ー'*)うふふのふ


garyu.png ずいぶん昔の事なので、覚えている人は少ないかもですが、
 エノアはむかぁし、臥龍塾という群雄鯖上杉の
 (嵐+群雄=紺碧鯖)合戦養成塾を開設していました。
 参照HP:http://enoa.jp/jyuku/index.html

 当時の群雄上杉は大変強い国だったのですが、
 それはもり管理人を始めとする防衛職人達や、
当時の主力の皆さん、そしてその主力の元での団結力が大きかったと思います。

ですが、そういった職人さんや主力の人達がいなくなったら一気に弱くなるのでは?

そういう危機感から、次世代のエース育成、そして縁の下の力持ちの育成の為にと、
合戦養成塾を開設して、お国の為に身を犠牲にする精神を初心者さんたちに
マインドコントロールかのように(ぇ)説いておりましたのです。

上杉が弱体する過程は、休止していた為、よくわかりません。
帰参した時もう当時の主力もほとんどおらず上杉は負ける事が普通の国になっていました。

そして合戦システムはもちろん、時代も変わったんだなと痛感しました。

昔は邪道とされたコンバ(ゲリラ)が通常の戦略となり、
囮や防衛などで身を犠牲にして死ぬ事が少なくなり、
根本的に考え方からして変化したように思います。


それは良い面もあったかもしれません。
初心者さんの敷居が低くなったという利点は否めないのです。


ただ、死ぬ事を怖がる初心者さん達に対して、
死んだ数だけ勝利に貢献している」と昔のようには言えなくなりました。

いえもちろん今でも囮や防衛は大事だし、身を犠牲にすることで勝利に貢献できます。
99%死んでしまっても他の人が解体する為の時間稼ぎに自分から殴ったりや
後陣にいく武将徒党の為に99%死んでしまっても囮することは大切ですよね。
ただ、そういった仕事が昔より減ってしまったのは事実ですから。

まぁ、あまり昔と比べてダラダラ書いても仕方がないのでこれぐらいにして
では、これからどうしていったらいいのか・・・皆さんも色々お考えの事と思います。

正直エノアは昔のように純粋上杉民とは言えなくなってるので、
また、ヘタレ帰参者が昔のような塾を開設する気にもなれません。

参戦者の数と勝率はどうしても比例してくることですよね。
かといって強制的に参戦を促すことも出来ませんし、
参戦していないから非国民という時代でもなくなりました。
(※昔あったこの風潮は当時でも間違いだったのでしょうが)
検分だけやって帰る検分ファイターが大多数のようにも思います。

じゃー今後エノアのような平国民に出来ることは何だろう?

@合戦の楽しさを知ってもらう
A検分ファイターでもイイジャン!
むしろ検分ファイターの数をもっと増やそうよ!


色々と無い脳みそで考えてみてもこのへんぐらいしか思いつきませんでした。

合戦の楽しさは、何度も参加しないとそのへんはわからないかもしれません。
そして合う合わないなどもあるだろうから難しいですね。

で、とりあえず出来そうなことは、合戦のうま味を知ってもらって
検分だけ目当てでもいいから参戦率を上げることかな
?と思った次第で。

帰参してからは初心者っぽい人を見かけたら個人的に対話送って
合戦案内をしたりを少しだけしてはいたんですが、ここらでおおっぴらにだ
合戦週ごとに1回ずつ合戦案内とコンバ案内をしようかなと思ったわけです。

戦闘技術を教えるのではなく、本当に基本的な事のみなので、
一度も合戦に来たことない人や一度もコンバをした事ない人対象です。


とりあえず先週の合戦時には各1回ずつ開催したのですが、
参加した方々に参考になったかどうかは正直わかりませんで・・・
もっと講習内容を改善する必要はあるかもしれません(〃゚д゚;A ァセァセ・・

ただ、このあたりなら平国民のエノアにも出来そうかもしれないと思ったので
合戦時に邪魔にならない程度に出来たらなと思います。
とりあえずやってみたって感じではありましたが色々とアドバイスをくださった方や
ご協力くださった方々
もいたりして、わりと好意的に受け取ってくれてるようで
正直内心ではほっとしたりなんちゃったりしちゃって?

昔からあれこれやってた事で内心面白く思わない人もいたようですし
ただの目立ちたがりがウゼーって思う人もこれからもいるかもしれませんが、
まぁ、今も昔も相変わらず目立ちたがりが何かやってんなぐらいで
生暖かく見守っていただけたらなと思いますです。

今のところ、どちらの講習も金曜か日曜の夜の大決戦中にと思っているんです。
そんなことしてないで大決戦参加しろよ!ってお叱り受けるかもしれませんが、
大決戦中の方が気兼ねなく初心者さんもコンバに参加しやすいんじゃないかと。

コンバ未経験の方々は武将自体した事無い人が多いと思うので
その時の状況によっては徒党で先陣武将とかも出来ちゃうんじゃないかなと。
実際前回は大決戦中の人のいない時に徒党で先陣武将やらせていただきました。
その後でコンバの実践もやらせていただいて、うまく出来た人出来なかった人いましたが
そのへんはまぁこれから個々の課題としていただいて頑張っていただけたらと思います。

長々書いたのに中身はたいしてないんですけども
昔は1日300人ぐらい、ピーク時は1000人近く訪問者いたんですが
現在はアクセス見てないけどたぶん、ほとんど訪問者いないと思うので、

いいかな('▽'*)

posted by エノア at 11:02| Comment(5) | TrackBack(0) | 信ON日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
がんばりや〜
Posted by れこば at 2011年06月25日 22:29
何か難しい話ですね。
俺も強くなりたいので教えて下さいね。
Posted by 牌鰤斗 at 2011年06月26日 18:21
まぁれこばさん!インはしとるのん?
最近エノアはイン率が実は減ってるのだけど
がんばります('ー'*)ありがd
>れこばさん

エノアも強くなりたいので一緒に頑張ろう!
ほんとにブログ見てくれてるんやねww
>まさきさん
Posted by エノア at 2011年06月27日 20:11
開催日は直前に知ったものの、あいにく当一門の九州クエ実施を、合戦発生以前より一門内で決定していたため、メインはって一門のスケジュール管理と徒党構成を担うひとりになっていたために、協力できませんでした。すみません。うちの一門の新人もひとりお世話になったみたいですね。

新星の章以降の新規参入組は、当初から鯖合併していて、また一門が実装されていたので、野良耐性がない人がほとんどです。2010年3月以前は、何かしようと思ったら自ら知り合いを作って私設にはいるか、野良で駆け回るしか楽しみは作ることができなかった。

でも「一門」は新星の章以降から始めた方には残念なシステムかもしれません。争覇以前は野良の申込み方や、逆に求人しても足りないときに声をかけるということを、当然できる。だけど、私が知る新星以降のほとんどの方々は、それしないんですね。全部待ってるの。

なので第一に自分で世界を広げられない人が多い。なので、そこでやめていったと思われる人の影はちらほら見ますね。楽しみの前に。もったいない。

とはいえど、現実もみなきゃいけないという考え方はエノアさんと同じ。合戦についてなら、今回の東西戦は使えるなと思い、昨日、合戦ほぼ未経験、拠点戦経験なしの方を東西に巻き込んできました。フル技能且つ、レベル65の世界(私も知らんけど)、拠点戦のような巻き込まれ戦闘、武将との対戦の快感など、ライトではありますが興味はもってもらえたかなと。

最近の周囲はゲーム内で割と自分のことで忙しい感がベテランにも多い気がするんですよね。ptとかなんとか。教えたくないわけはないとおもうけど、その余裕が無いというかね。逆にいうと、教えられる側の教わり方の問題もあるんだけどね実は。

ちなみに私がコンバとか、徒党による突入の方法を学んだのは、当時、毎日合戦に行ってやたらめったら大筒と逆茂木を毎日1位になるくらいやっていて、合戦私設で「大筒まだ」とかいっつもいっていたら、群雄上杉の運営の方々のめにとまってね、「囮するから取り付き練習して見なよ」とか「コンバはね・・・」と実戦で実践をしたんですよね(最終日に当時の自分では買えなかった胴装備までご褒美にいただいたのよ)。そうしたことって自分のコミュニケーション力だったと自負するんだけど、そういう人を最近見ないのです。

全て私の様にするのがいいとは、いわないけど、自分である程度はできて、できない部分をできないなりに挑戦して、先輩にぶつけるって姿勢ができれば、ここはまだまだ楽しむところはたくさんだし、信が盛り上がります。運営のせいにする声も聞かれますが、少なくともプレイヤーが作って行く世界である以上、ユーザーも成長していかないとならんのです。リアルと同じだよねーと思いながら書いていることが転がりました。
Posted by 石澤の中の人 at 2011年06月28日 00:11
そうですねぇ一門の善し悪しというのも大きいなぁと思います。昔より今のほうが一門(仲間うち)で遊ぶ機会の方がはるかに多くなりましたものね。良くも悪くもといいますか…。スキル云々にしても未だに下手なエノアがいうのもあれですがレベル上げが早くなったからスキルが追いつかないというのは色んな人が言っていますし、昔と今では色々とシステムが異なり、良い面悪い面とありますから、うまく折り合いをつけて今のシステムと付き合っていかないといけませんね。

中々石澤さんの体験談のような合戦の参加の仕方は難しいと思います。初心者さんには。その人の性格なんかが大きく関係してくるのでしょうけども。
でも昔ってそういう参戦の仕方をしていた人達が武将徒党で空きが出た時に武将徒党から声をかけてもらったりして武将をする機会が作れたものなので、むしろそういう下積みのような地味なお仕事をしなければ武将をするのが難しかったから、今の仕様と風潮で色んな人に武将をする機会が出来たのは良い事だとも思う反面、石澤さんのような参加の仕方から始める人が出来にくくなっているのでしょうね。

運営のせいにせずユーザーも成長を…素晴らしい考え方ですね!石澤さんらしいなぁとも思います。
Posted by エノア at 2011年06月28日 15:59
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