信オンあんまやってなくて書くことないしぃ〜(ぁ
レビューとか適当に書いちゃいます(〃ノωノ)
で、1回目なんですけども・・・
最近かなりジブリ映画ばっか観てるのでジブリ映画を。
今後もジブリ映画がメインになるかと〜
さて、ゲド戦記観ました。
映画館には行かなかったので今頃ネットで。
まだ地上波ではやってないよね?
なので出来るだけネタばれしないよう頑張りますが
ネタばれしちゃうかもです、ご了承ください(ぇ
まぁ・・・正直な感想としては・・・
アニメとしてはまぁ評判程酷いとは思わなかったのですが、
ジブリ映画としてみると・・・いまいちだったと思います。
『ゲド戦記』(-せんき、英題:Tales from Earthsea)は、
アーシュラ・K・ル=グウィンの小説『ゲド戦記』主に第3巻の
「さいはての島へ」)を原作とし、宮崎駿の絵物語『シュナの旅』
を原案とした長編アニメーション映画。
スタジオジブリ制作、宮崎吾朗監督・脚本の独自解釈による
ストーリー、東宝配給で2006年7月29日に劇場公開された。
ストーリーですが、
主人公アレンがエンラッド王である父を殺すとこから始まります。
そして国を捨て逃走。アレンは謎の影に追われてます。
逃走中アレンはハイタカ(ゲド)に命を救われ、旅に同行する。
旅の途中都城ホート・タウンで人狩りに襲われていた
顔に火傷の痕がある少女テナーを助けました。
自分の命を大切にしないアレンをテナーは嫌っていましたが
やがて2人の間には友情が芽生えていきます。
人狩りをしていたウサギはクモという魔法使いの部下。
このウサギやクモという悪役との戦いがメインのお話。
まぁそんな中でアレンの心の闇やら影とのなんやかんや
※あんま書くとネタバレだから・・・(ぁ
色々あって物語は終わるんですけども・・・
なんかね、前半はまぁそれ程悪くないと思ったんだけど
悪役を倒すってとこがなんかディズニーっぽくもあり
で、結局なんでそんな終わり方なの??って感じ。
ちゃんと消化できなかったんだよねー。
悪役さえ倒せばいいのかよ!!みたいななー・・・
疑問に感じるとこがいっぱいありました。
とりあえずアレンなんで父親殺したのかわからずじまい。
影については一応ナゾはとけたんだけども。
で、原作見ればわかるかと思ったんで調べました。
・・・すると原作では父親殺したりしないそうです。
ジブリ映画「ゲド戦記」に対する原作者のコメント全文
↑見ればおわかりになりますが・・・ご立腹です。
・・・とりあえず
主人公アレン顔こえーよ!!

なんかあんまレビューになってないなw

