最近わかりました。
黒髪で黒ぶち細身の眼鏡
これが眼鏡萌えってやつですか?
以前よりもしや…とは思っていたのですが。
エノアが毎日行くコンビニ店員さん…
あなたはエノアのタイプではないはずの人です!
そんな眼鏡かけないでぇぇぇっ!!
毎日次の日のお昼のお弁当買って帰るんだけど
きっとその日の晩ご飯と思われてそう…
おやつにジュースにお弁当買うのが何やら恥ずかしい…
生理用品とか緊急時でも買えないじゃんっ!!
何やら乙女の心がまだあると気付いたエノアです。
さて、夢の話。
時々ファンタジーな夢を見ます。
≪あんまり長いので続き部分にしました≫
昨日は、何やら叶えたい望みがあるらしく方法探す旅に出てた。
諸国を旅し出会った老人によると、祖国の前王がその方法を知ってると。
前王も望みの為に叶える方法を探す旅に出てるとか。
その旅すがらエノアの望みを叶える方法を見つけたんだと。
前王に会って聞かなればならない。
しかしどうやって会えばいいのか…
エノアはどうやら現王の友人らしくその望みも
友人である王の為って設定だったので、王に頼ろうと考えた。
と、そこへとても都合よく、旅先で祖国の友人に再開。
しかも国に帰るとこなんだとか。
王宛の手紙をその友人に託したのだが…
老人の新たな話によると…前王は王であった時とは
身なりも容貌も異なり、馬より早く走る鬼獣に乗ってるんだと。
まーあれだ、このへんで目が覚めました。
あと先日見た夢は…
村のどこかに、光玉を授けてくれる善神に出会える場所がある。
その光玉を授かった者は、人とは異なる力を得る。
反対に悪神から光玉を授かった者は心が闇に支配され
その力を悪の為に使うようになるんだとか…
なんか色んな話がまじってそうだよねー(;^_^A
で、エノアはその場所に偶然迷いこんだのです!
ある木株に足をすべらすと、足下に穴があり落下。
落ちた所は人より高くて大きな草が生え、霧につつまれた湖が。
すると遠くから真っ黒な悪神が向かってくるではないですか!!
必死に逃げるエノア。
しかしまるで龍のように長い体の悪神ですごく早いの。
高い所に登っても捕まりそうになります。
と、そこへ白い体の善神が現れエノアを連れ雲の上へ。
雲の中には小さな島があり、そこで光玉を授けてくれました。
光玉の力で無事家に着いたエノア。
ちなみにエノアは男でした(笑)
二人きりの家族で愛する弟、そして弟とエノアが想いを寄せる
村の娘に一部始終を話しました。
すると二人は自分達も光玉を授けてもらいたいと言うのです。
なので再び善神に会いに行くことに…
雲の上の島には行けませんでしたが、悪神に襲われた湖には
エノアの光玉で行くことができました。
するとそこへまた悪神が!!
逃げる3人。
エノアの光玉ではどうすることも出来ません。
そしてそこへまた白い光につつまれた善神が!!
2体の善神がまるで風のように…
エノアと娘を助けだしてくれました。
しかし…1体1人しか助けてくれないようで、
雌雄2体しかいない善神…
愛する弟は…
悪神に捕まり、悪神より光玉を授かってしまいました。
それを知ったエノアと娘。
娘は、以前からエノアよりも弟の方を好いていたのですが…
悪神の光玉を持つ者は悪に心を魅入られると聞く…
帰ってきた弟は普段とまだ変わりはないものの
いつ悪に心を魅入られてしまうかわからない…
そんな光玉を持つ弟を愛することは出来ない…と
娘はエノアを選ぶのです。
弟への愛はあるものの…
以前から想いを寄せていた娘です…
しかしその話を聞いてしまった弟。
悲しみのあまり…とうとう本当に悪の心を持ってしまう。
まぁいいとこで目が覚めました。
さて、なんか眠くなってきました。
今日はどんな夢を見るかなー。

